シアワセ

シアワセには2つあります


人間の薄っぺらいシアワセと

霊界の徳を積めるシアワセ


美味しいものを食べさせてもらえるシアワセと

だれかの美味しいのためにご飯を作ったり、お金を稼いだり、お店を調べたりするシアワセ


人間って本当は

してもらうよりも

してあげる

もっというと

させていただく方が本当の

命のシアワセを感じることができるように

なっている気がする



でも、それは人間にとって

面倒くさかったり

嫌なことだったりする


人間は見えないものを見ようとしないし

見える世界で生きているから


人には見えない努力とか

見えない心を使うとか

嫌がる


でもそういうところには

実は宝物が潜んでいるのです



命を輝かせる宝物が

本当のシアワセが



そこを見つめた人にだけ

自分の本当の使命に立ち返ることができるようになっている

もっというと、その周りの人までも巻き込んで自分の本当の使命に立ち返るようになっている


とおもったんだ