葬儀を終えて一つの時代が終わる

私の第2章に欠かせない




すべてに大きな影響を及ぼしていた

先生の死とともに



私の第2章も幕を降ろそうとしている





今日不確かな確信みたいなものが

わたしの中に湧いてきた


どこか自分の選んだ道が

正しくないような

不安に満ち溢れているような

ここに落ち着いていたいような

気がしていた



でも不確かにも

私は新たな道に進もうとしている



これはまぎれもない事実なのだ





私が応援しなくてだれがする!




うん



今日は



不確かな確信




これだな